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ピアス

トラガス・眉・鼻・舌・口唇・へそなどを含む
ピアスホール処置はピアッサーであける方法です。ピアッサーであける方法は、処置時の痛みが比較的少なくファーストピアスがセットになっているため、便利です。
麻酔を行うか否かは患者様に選んでいただけます。
麻酔を行なった場合は処置中はもちろん、処置後の鈍痛も軽減できます。
“痛み”に弱い方、苦手な方は麻酔を行う方法をおすすめ致します。
麻酔時、注射のチクリとするのさえ我慢できれば後の痛みはほぼ無いといえます。

ボディピアス(臍、軟骨、口唇、舌、眉、鼻など)

BODYピアスの場合、麻酔を行ってから特殊な針を用いてピアスホールをつくります。 お好みのBODY用ピアスをすぐにつけることができます。(ピアスをご持参ください。)